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  <title>P.15とこーたの生存報告日記</title>
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  <description>管理人P.15とこーたが互いに生存報告を兼ねた日記をだらだら書き綴るブログです。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 20 Jan 2011 14:25:09 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>休みがあるってヒマだなぁ…</title>
    <description>
    <![CDATA[Pは忙しそうだけど、こーたは今月休みが多くてとても暇人です&hellip;。<br />
平日は遊んでくれるお友達もいないので、<br />
お休みの日は何をするでもなく一日ごろごろごろごろしてます&hellip;。<br />
いや、絵とか描けよ!!と自分でも思うのですが、寒いので集中できない&hellip;。<br />
みんなどうやって絵を描いてるんだろう&hellip;<br />
そいやPは夏のがしんどいってゆってたなぁ&hellip;<br />
今日も一日の半分はぬいぐるみと寝て過ごしてしまった&hellip;。<br />
P－!!寂しいよー!!<br />
<br />
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    <pubDate>Thu, 20 Jan 2011 14:25:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>いきてた！！</title>
    <description>
    <![CDATA[わぁぁぁぁぁぁぁああああ!!!<br />
前回の日記から半年たってる!!!!!!<br />
新年あけました。おめでとうございます。<br />
Pとオフでもほとんどメールすらしてなかったこーたです。(でも仲良しだよね!?)<br />
あ、本日改名いたしまして秘密基地にあたらしく落書き置いてきました。<br />
<br />
夏から冬にかけて殺人的に忙しかった&hellip;<br />
月のお休みが6日とか&hellip;<br />
週休二日のはずだったんだけどな&hellip;<br />
<br />
本日、黒妖館indexに、分館&rdquo;Pの部屋&rdquo;を追加してまいりました!!!<br />
Pが半年がんばって作り上げたPのお部屋です。<br />
こーたもまだ詳しく見ておりませんが、Pのイラストなどがたくさん見られる<br />
素敵ルームのはず!!!<br />
こーたも遊びにいこーっと☆<br />
<a target="_blank" href="//sideweed.blog.shinobi.jp/File/9ab6a220.jpeg"><img alt="9ab6a220.jpeg" align="top" border="0" src="//sideweed.blog.shinobi.jp/Img/1295073018/" /></a>]]>
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    <pubDate>Sat, 15 Jan 2011 06:32:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>こむ</title>
    <description>
    <![CDATA[HAPPY#%E:470%#Halloween♪<br />
<br />
いやぁ、前の日記花火ですよ花火！<br />
最近繁忙期で随分ほったらかしにしてしまいました。<br />
果たしてこの更新に何人の方が気づいて下さるのか。<br />
そんな一方通行になりそうな予感を感じつつ、生存報告を。<br />
<br />
この間たまたま仕事仲間の地元で車を走らせてたときのこと。<br />
車をパーキングにとめようと駅前をぐるりと回って安いパーキングを探していました。<br />
時間帯はすこし車の多い時間で「満」の表示の踊るパーキングがちらほらあります。<br />
さてどこにしようかーなんて仲間と表示を眺めていると何だか見慣れない表示を発見。<br />
それは「満」や「空」などのようにパーキングの状態を示しているのですが、<br />
そこには一言<br />
<br />
「混」<br />
<br />
満でも空でもなく<br />
<br />
「混」。<br />
<br />
<br />
混むって<br />
<br />
何？<br />
<br />
思わず聞いてしまいました。<br />
その表示を見慣れている仲間は<br />
<br />
何って何よ？<br />
と当然聞き返してきました。<br />
<br />
だって、<br />
空きがあるかないかだけが必要情報のパーキングで混むってどうなの？<br />
もし空きが一台分しかなくて左右前後みっちり車が詰まってても空きは空きだし、<br />
もしかしてそれはうっかり入ったら順番待ちなのか？<br />
<br />
Ｐの地元では見たことのない表示だったので衝撃的でした。<br />
<br />
そこの地元民の仲間も<br />
そういえば混むってどういうことだろう。<br />
混んでいるという表示に対して私たちはどういうアクションを起こせばいいわけ？<br />
と二人して疑問のどつぼに。<br />
<br />
皆様の近所では「混」は一般的ですか？<br />
というか「混」に大して混んでるけど覚悟して入るべきなのか混んでるから諦めなさいということなのかどういうアクションを起こしたらいいと思います？<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://sideweed.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%93%E3%82%80</link>
    <pubDate>Sat, 31 Oct 2009 05:00:59 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Ｐ：花火</title>
    <description>
    <![CDATA[前の日記の更新日を見て驚いているＰです。<br />
<br />
最近、Ｐの使う公共機関の沿線では花火大会が多いようで、電車やバスで浴衣を着ている方をちらほら見かけるようになりました。<br />
<br />
風流ですよねぇ。<br />
特に男性の浴衣姿は素敵ですねえ。<br />
柄もすっきりしててきっちり着ても涼しげで。<br />
着ている方を見るとつい目で追ってしまいます。<br />
いやだなぁ、師匠、怪しげな目でなんて見てないさ。<br />
心の中はどうか分からないけどね。（え。）<br />
<br />
かくゆうＰも先日浴衣で花火大会に行って参りました。<br />
こう言うと友人と夏の風物詩を楽しみにいった風ですが。<br />
<br />
そうではなく、<br />
<br />
仕事です。<br />
<br />
仕事と言ってもお手伝いですけどね。<br />
<br />
花火の運営のお手伝いをしてきました。<br />
何故それなのに浴衣かというと、<br />
<br />
「どうせ花火の手伝いに行くなら浴衣着ちゃえば」<br />
「そうしたいですねぇ」<br />
という上司とのたわいない世間話が社長のお耳に入り<br />
<br />
「花火の手伝いに行く者は浴衣が好ましい 」<br />
<br />
というお達しが直々に下りたためです。<br />
<br />
いや、楽しいからいいんですけれども、<br />
<br />
正直びっくり。<br />
単なる世間話だったのに。<br />
というか力仕事があると思ってＴシャツで行く気だったのに。<br />
いいの？<br />
動きづらい浴衣で？<br />
<br />
さらに実家が近い人はいいのですが一人暮らし組は、<br />
やれ着付けが分からない、<br />
やれ浴衣が手元にない<br />
で大変そうでした。<br />
Ｐは浴衣なぞもう長いこと着てなくて子供用の浴衣しかなかったので新しいものを買い走りました。<br />
<br />
そんなこんなでばたばたと支度をしいざお手伝いへ。<br />
Ｐは同僚とジュース売り係に。<br />
日中はわんさか来ていたお客も日が落ちるにつれまばらになり一段落つく頃にはちょうど花火が始まりました。<br />
<br />
もちろん花火が上がる間にも、お客さんは来るのですがそのお客さんもＰ達も上がる瞬間にはつい手を止めて上を見上げてしまいます。<br />
<br />
うん、<br />
しょうがないよ。<br />
あんなに大きな音で夜空いっぱいに輝かれたら見ちゃうって。<br />
と言い合いながら仕事しつつちゃっかり見てきました。<br />
<br />
でも、ものすごく良いリアクションでお客さんや周囲を盛り上げてきたので職務怠慢とも言い切れませんよ？<br />
<br />
しっかし、この花火大会は初めて来たのですが、何というか生まれてこの方こんなに花火に感動したのは初めてです。<br />
<br />
今まで観た花火は何だったんだろうってくらい<br />
<br />
迫力がすごい。<br />
<br />
腹に響く響く<br />
<br />
同僚なんてあんまり音がすごいんで耳栓してました。<br />
意味ないじゃんよ！（笑）<br />
<br />
花火の種類的には良くある感じなんですが<br />
大きさや<br />
テンポが良くて<br />
もう空を見上げっぱなし。<br />
なんだかんだいい場所で楽しんで来ました。<br />
<br />
そして<br />
みんなで楽しかったねぇと帰っていると<br />
ふと<br />
気付く<br />
<br />
蚊に刺されてる！<br />
<br />
何で衝撃を受けてるかというと<br />
Ｐは浴衣を着る前に<br />
とれずらいのが売りの<br />
虫除けスプレーを<br />
そりゃもう<br />
<br />
たっぷり<br />
<br />
かけたのです。<br />
<br />
ただ、首だけ口が近いので軽くしか掛けなかったのです。<br />
<br />
やつらは<br />
<br />
そこをついてきました。<br />
刺されたのは<br />
<br />
耳と<br />
首筋<br />
<br />
首筋はまぁ分かるけど、<br />
耳ってどうなの？！<br />
どんだけ血吸いたいんだ！<br />
<br />
しかも隣には<br />
虫除けを<br />
<br />
一切していない<br />
同僚が常にいたのに。<br />
<br />
何故やつらは虫除けスプレーをかいくぐるようなリスクを犯してまでＰを刺す！<br />
<br />
何だか悔しい思いの残る夜でした。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//sideweed.blog.shinobi.jp/File/090801_2006~01.jpg" target="_blank"><img src="//sideweed.blog.shinobi.jp/Img/1247702349/" border="0" alt="" /></a><a href="//sideweed.blog.shinobi.jp/File/090801_1959~01.jpg" target="_blank"><img src="//sideweed.blog.shinobi.jp/Img/1247702350/" border="0" alt="" /></a>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://sideweed.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%EF%BD%90%EF%BC%9A%E8%8A%B1%E7%81%AB</link>
    <pubDate>Sun, 02 Aug 2009 11:37:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>P:公開！お題イラストそして宣伝</title>
    <description>
    <![CDATA[タイトルにあるように公開されました。というかむしろ公開していただけました（笑）<br />
何がかというと、<br />
乙麻呂様企画「小説風景十二選」の<br />
P担当八月イラストです。<br />
<br />
<img style="width: 247px; height: 317px" alt="" src="//sideweed.blog.shinobi.jp/File/P8-2.jpg" /><br />
<br />
はい。ご覧の通りPの趣味丸出し、めっちゃ偏っています。<br />
一度描いてみたかったのです。<br />
夏とか季節全然全く無視です。（笑）<br />
ああ、どうしようトリを頂いたのに小説が全くつかなかったら（泣）<br />
今から乙麻呂様に土下座をしたい気分です。<br />
<br />
皆様、よろしかったら是非小説をつけてやってくださいねー！（叫）]]>
    </description>
    <category>P</category>
    <link>http://sideweed.blog.shinobi.jp/p/p-%E5%85%AC%E9%96%8B%EF%BC%81%E3%81%8A%E9%A1%8C%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%9D%E3%81%97%E3%81%A6%E5%AE%A3%E4%BC%9D</link>
    <pubDate>Thu, 16 Jul 2009 00:00:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>P:天使と悪魔</title>
    <description>
    <![CDATA[今更ながら映画「天使と悪魔」観てきました。 <br />
<br />
前々から気にはなっていたんです。 <br />
<br />
原作は気に入っている作家のダン・ブラウンだし。 <br />
随分前から映画化の話は聞いていて流れたんじゃないかと思うくらい待ってたんですが、 <br />
いざ公開となると <br />
そういう時期に限って <br />
<br />
休みがない！ <br />
<br />
奇跡的に休日空くことに気づいたのが <br />
<br />
昨日 <br />
<br />
急すぎて友人も誘えません。 <br />
<br />
てか、まだやっているのだろうかと慌てて調べたら <br />
<br />
１０日迄。 <br />
<br />
今日じゃん！もう電車もないよ！ <br />
<br />
調べ回ったら近隣は全滅ようやく交通の便のいい場所で見つけたのが <br />
<br />
お台場 <br />
<br />
我が家からは出るのに気合いがいる距離です。 <br />
<br />
悩んだ挙げ句 <br />
<br />
「たまの気晴らしさ☆」 <br />
と無理矢理自分を納得させて <br />
<br />
行って参りました。 <br />
<br />
度々言いますが <br />
ダン・ブラウン好きの友人すら <br />
急すぎて誘えず、 <br />
内容がマニアックかなあと他の友人を誘うのも <br />
躊躇われ <br />
<br />
最近よく聞く <br />
<br />
一人映画 <br />
<br />
しかもお台場って <br />
家族と <br />
カップルだらけですよね <br />
わぁ、Ｐ寂しい人☆ <br />
<br />
しかもお昼を食べようと思ってたまたま入ったのが <br />
<br />
韓国人店員の多い <br />
韓国料理屋さん <br />
<br />
何故そこを強調するかというと <br />
<br />
韓国人の友人曰く <br />
「何故日本人は一人でご飯を食べるのか分からない」のだそうです。 <br />
韓国ではご飯は数人で食べるのが当たり前らしく食卓に並ぶ料理の形式も日本のように小鉢にちょこちょこ一人分取り分けられている感じではないんだとか。 <br />
まぁ、家庭では日本もそういうお宅もあるけれど、流石に外食になると一人の方も多いですよね。韓国では余り一人で座るカウンター席のようなものは馴染みがなく殆ど向かい合わせの数人で座る席になっているとか。 <br />
最近は違うのかもしれませんが、でも同年代の友人が、変だ、寂しくないのかと叫んでいたのだから、ご飯は数人でというのはまだ根強いのではないかと思います。 <br />
<br />
長くなりましたが、そんな皆で食べるのが普通の韓国料理のお店に一人で行ったもんだから <br />
<br />
「何名様ですか」 <br />
と聞かれて <br />
「一人です」 <br />
と言ったときの <br />
「お一人様入ります」 <br />
戸惑った感じで呼ばわった韓国人店員さんの顔は忘れられません。 <br />
<br />
まぁ、でも実際カウンター席なぞはなく <br />
わいわい楽しくご飯食べてるグループのお隣の二人席に通されましたけどね。 <br />
<br />
そこでまぁしょうがないか次は誰かと来ようとぼんやりしていたらまだメニューを頼んでないのに当たり前のように <br />
<br />
サラダと <br />
ワカメスープ、 <br />
キムチの皿が。 <br />
<br />
え、頼んでないよと言おうとしたら、どうやらそのお店はなにを頼んでもセットで必ずつくらしいです。 <br />
<br />
私が頼もうとしたのは、ビビンパ単品 <br />
<br />
キムチに <br />
ワカメスープに <br />
サラダに <br />
ビビンパ <br />
<br />
いつの間にかセットメニュー並！ <br />
<br />
夏バテっ子にはちとキツい量。 <br />
<br />
あぁ、もう一人いたら分けるのにー。 <br />
<br />
一人で韓国料理はいろいろ問題がありますね。 <br />
<br />
そんな感じでご飯を詰め込み <br />
<br />
いざ映画！ <br />
<br />
指定の席を探していると着いた列にカップルさんが。 <br />
何となく隣は気まずいなあと思っているときに限って <br />
<br />
お隣さん <br />
<br />
うわぁなんてこったと思っているともう片方の隣にも来たのもカップルさん <br />
<br />
カップル <br />
一人 <br />
カップル <br />
<br />
Ｐはカップルの仕切かい！ <br />
そんな微妙な気持ちで観始めました。 <br />
<br />
映画はやっぱり少し内容が原作と変わっていて、原作を読んでいても楽しめました。 <br />
<br />
でも内容が内容なだけにあっさりな感じに削られていて、原作を読んだ身としては嫌いじゃないけど寂しいなって感じでした。 <br />
何より犯人の犯行動機が原作よりも削られてしまっていて、犯人が事件を起こした背景が薄く感じました。 <br />
<br />
何だかあれでは犯人が単なる狂人のようで勿体ないような気がしました。 <br />
確かに事件だけ見れば気違いなんですけど、Ｐはその背景にこそ、衝撃的な事件と同等の深い動機が含まれている、と結構重要視していたので余計寂しい感じがしました。 <br />
なのでどちらかと言えばＰは原作派ですかね。 <br />
<br />
でも端々に映るヴァチカンの歴史的建造物のは素敵でしたしあの話をあの時間内にまとめられるだけすごいと思います。 <br />
<br />
久しぶりに楽しめました。 <br />]]>
    </description>
    <category>P</category>
    <link>http://sideweed.blog.shinobi.jp/p/p-%E5%A4%A9%E4%BD%BF%E3%81%A8%E6%82%AA%E9%AD%94</link>
    <pubDate>Sat, 11 Jul 2009 12:28:53 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>P:七夕</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は七夕ですねえ。<br />
<br />
こういう季節を感じるイベントがあると何となくうれしくなってしまうPです。<br />
<br />
Pの職場では何かと「今日何日だっけ」と日付を聞き合うことが多いので、その度「ああ、今日は七夕かあ」と言う声がここかしこで聞こえていました。<br />
<br />
そんな職場で「今日は天の川見えますかねえ」と呟いたら、<br />
<br />
すかさず和ものが大好きな先輩から「今日は本当の七夕じゃないから見えない」というつっこみがきました。<br />
<br />
思わずカレンダーを見てしまいました。<br />
<br />
今日七日だよね？<br />
<br />
てか見えない理由って天気の善し悪しじゃないの？<br />
<br />
疑問を口にするとそこから先輩による和物講座が始まりました。<br />
<br />
曰く、七夕は旧暦の方の７月７日を指すらしく、今日ではないのだそうです。<br />
そして７月７日に天の川が見えるのはその日が半月で星がよく見えるからなのだとか。今日は十五夜で月が明るすぎてもし晴れていても見えないのだそうです。<br />
<br />
もしかしたら常識なのかも知れませんがＰはこの年になって初めて知りました。<br />
師匠は知ってたかい？<br />
<br />
でも天の川は無理でしたが、人外魔境にあるＰの家では磨いた鏡のようなとっても綺麗な月が見えました。<br />
<br />
こういうとき、ここも悪くはないななんてほだされてしまいます。（笑）<br />
<br />
さて、七夕といえば、願い事。<br />
皆様は何を願われたのでしょう。<br />
<br />
Ｐはもちろん<br />
<br />
「身長がほしい」<br />
<br />
はいそここの年では無理とか言わない！（笑）<br />
せめて師匠ぐらいぐらいまであると全体的に平均になるんでけどねえ。<br />
<br />
え？男女どっちの平均かって<br />
<br />
もちろん<br />
<br />
マッチ箱の<br />
<br />
ですよ（笑）]]>
    </description>
    <category>P</category>
    <link>http://sideweed.blog.shinobi.jp/p/p-%E4%B8%83%E5%A4%95</link>
    <pubDate>Tue, 07 Jul 2009 15:02:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sideweed.blog.shinobi.jp://entry/61</guid>
  </item>
    <item>
    <title>いやがらせではないんです</title>
    <description>
    <![CDATA[現在、P家のプラスチックゴミ置き場には、<br />
<br />
ムカデ入りペットボトル<br />
があります。<br />
<br />
何故こんなものが有るかと言うと、<br />
<br />
決して<br />
<br />
飼育する気でいるわけでは無く、<br />
<br />
これは<br />
<br />
勝利の証なのです！<br />
<br />
<br />
この間の夜、<br />
さぁて寝ようかなと<br />
布団を敷き寝ようとしたところ<br />
パッと見た、目の端で<br />
<br />
にょろっと<br />
<br />
何かが<br />
<br />
動いた。<br />
<br />
<br />
え?<br />
<br />
と思って棚を動かして見ると<br />
<br />
わぁ<br />
ムカデさんこんにちわ<br />
<br />
しかも叩き潰せない感じの<br />
<br />
がっつりマッチョ<br />
<br />
鎧のようなボディが鈍く光ります<br />
<br />
<br />
その姿を見た瞬間、<br />
頭の中で先日友人との会話が頭を過ぎりました。<br />
<br />
「ムカデの対処法って知ってる？」<br />
「叩き潰せ！じゃないの」<br />
「それが奴等はそんなんじゃあ、死なないんだよ。」<br />
「じゃあどうするの」<br />
「選択肢は二つ。熱湯をかけるかペットボトルに入れて窒息死させる。後はもう殺虫剤しかない。」<br />
<br />
リビングで熱湯は無理<br />
殺虫剤はない<br />
<br />
そうなると<br />
<br />
ペットボトルだ！<br />
<br />
<br />
ゴングが鳴り響きました。<br />
そこから<br />
ムカデとの長い戦いが始まりました。<br />
<br />
<br />
ムカデが逃込む先逃込む先、<br />
<br />
棚を動かし<br />
<br />
物差しで誘導し<br />
<br />
ペットボトルの口を差し出す<br />
<br />
奴も怪しいと気付くのか、なかな入ろうとしません。<br />
<br />
しかし焦りは禁物。<br />
きちんと入りきっていないのに慌てて口を上げるとムカデがぽとりと手に落下する可能性が！<br />
<br />
<br />
そんな感じで格闘すること1時間。<br />
<br />
完成！<br />
ムカデINペットボトル！<br />
その日はしっかりキャップを閉め、我が家のゴミ置き場へ。<br />
ようやく安眠できました。<br />
<br />
<br />
<br />
しかし話はここで終わりでは無いのです。<br />
<br />
捕まえたはいいけれど、<br />
我が家のプラスチック捨て場に置いてあるので<br />
<br />
プラスチックを捨てに行く度目にする<br />
<br />
しかも<br />
<br />
何かと多いプラスチックゴミ<br />
<br />
だから<br />
<br />
下手すると<br />
<br />
毎日<br />
<br />
出会う<br />
<br />
しかも<br />
ムカデを捕獲したのは<br />
プラスチックゴミの回収日の夜<br />
<br />
だから後一週間は<br />
<br />
ムカデ入りペットボトルが我が家にいるのです。<br />
<br />
しかも<br />
<br />
なかなか死なない<br />
<br />
<br />
見たくないのに目の端でワサワサ動いているのが見える。<br />
<br />
結局一週間後<br />
<br />
やや弱っているもののまだ動く奴のペットボトルに<br />
<br />
マジックで<br />
<br />
「注)虫入り」と<br />
<br />
大きく書いて注意を促して捨てました。<br />
<br />
ごめんなさい廃品回収のおじさん<br />
]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://sideweed.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%84%E3%82%84%E3%81%8C%E3%82%89%E3%81%9B%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%84%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99</link>
    <pubDate>Thu, 25 Jun 2009 11:19:14 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>P:小説風景十二選</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>乙麻呂様宅の素敵企画！小説風景十二選のＰ担当月のイラストが完成しました！<br />
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規約があるため、事前にイラストをお見せすることはできないのですけれどもね。<br />
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え？おまえの担当月には早いだろうって？<br />
はい。そうなのです。<br />
若干フライングしているのです。<br />
ああ、決して勘違いしているわけではないのですよ？<br />
Ｐの仕事の年間予定を計算したところ、提出期限期間に落ち着いて提出できなさそうなのです。<br />
だから、皆様の依頼も、約束したイラストも再びネットから落ちる前にお渡ししたいのですが&hellip;なかなかＰの体が言うことを聞いてくれません。（泣）<br />
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でも決して忘れているわけではありませんよー！<br />
どうか見捨てないで下さいねー！<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://sideweed.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/p-%E5%B0%8F%E8%AA%AC%E9%A2%A8%E6%99%AF%E5%8D%81%E4%BA%8C%E9%81%B8</link>
    <pubDate>Sun, 21 Jun 2009 13:03:59 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sideweed.blog.shinobi.jp://entry/59</guid>
  </item>
    <item>
    <title>日記…!!</title>
    <description>
    <![CDATA[最近、仕事の休み時間にドールを作ってます。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//sideweed.blog.shinobi.jp/File/doll.jpg"><img alt="doll.jpg" align="bottom" border="0" src="//sideweed.blog.shinobi.jp/Img/1244649967/" /></a><br />
<br />
顔に目玉をはめ込んで、体をつけて、髪の毛をつけます。<br />
こーたはまつげもつけてます。<br />
あとはペン等で眉毛やら目のふちやら色々塗ったら服を着せて完成!!<br />
とても簡単です。<br />
お金かかりますが&hellip;<br />
<br />
ちなみにドールにはサイズがあって、<br />
こーたの店では一番小さいもので２１cm。<br />
一番大きいもので６０cmがあります。<br />
<br />
いつか６０cmドールも作りたいな&hellip;]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://sideweed.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%97%A5%E8%A8%98%E2%80%A6--</link>
    <pubDate>Wed, 10 Jun 2009 16:12:31 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">sideweed.blog.shinobi.jp://entry/58</guid>
  </item>

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